≪唐紅≫ からくれない
ブログで己が欲を満たすため魂のだだもれを書き綴り、Karakure TVという動画放送番組でやりたい放題やっている エロ紳士もといムッツリ。
台本を用意しておくと台本にないいらんことまでやたら喋るが、ないとアドリブに弱いためやたら口ごもる。あとよく日本語がしゃべれない。
笑いのツボが一般的平均ラインよりだいぶ浅い。
普段はソロプレイヤーに近い性質だが、PT戦が嫌いなわけではなくむしろ好物。
何かおかしな方向に走り出すと止まらなくなることが多い。
好きな言葉は「押してダメならぶっ壊せ」
≪超絶神≫ ちょうぜつしん
正式名は走召糸色ネ申。
当ブログの主役にしてエリンの愛と平和の神様(自称)。
一般的に神様と呼ばれているのはこいつのこと。 詳しくは彼が主人公の物語、超絶神ストーリー参照のこと。
Karakure TVではメインカメラの役割を担い、司会の分身として現場で活動をしている。
≪超越神≫ ちょうえつしん
正式名称は走召走戉ネ申。
超絶神の妻。ニューハーフ。
愛と拳の魔法少女と名乗り、 感情表現が暴力でしかできないという極めて厄介な人物。
ドメスティックヴァイオカマレンス。
詳しくは超絶神ストーリー第4シーズン以降を参照のこと。
≪海洋神≫ かいようしん
正式名称はシ毎シ羊ネ申。
たまに出てくる海の神様。よく川で釣られる。
Karakure TVでは第1回放送で現地リポーターをしたっきり出番なし。
もっとも扱いがひどいキャラクター。
≪Y2K≫ わいつーけー
Yoko-2bai-Kaku(横2倍角)の略。
超絶神たちを始めとした1文字を2文字で構成する、それはもう目立つ名前を持った者の総称。
最近はやたら量産されているが、普通につけると恥ずかしい上にイタイので要注意。
名付け親はたぶん超絶神ストーリーの登場人物である戦勝神。
1文字を3文字で構成する場合はY3Kとなるが、ここまでやるともうぱっと見じゃ読めない。
≪マヌスサーバ≫ まぬすさーば
超絶神ストーリー第6シーズンのメイン舞台となっている架空のサーバ。
なのだが、どういうわけか他のところでもマヌス鯖出身のキャラがちらほら出てきてるとか。
詳しい設定は今後超絶神ストリーの中で明かされるだろう。
≪北米版マヌス≫ ほくべいばんまぬす
Karakure TV準レギュラー。
まんまmabinogi北米版のマヌス。
なんかよくわからないけど色んなことに効果抜群らしいマヌス汁を絞り出す。
エセ米国人ちっくに喋る。
詳しくは番組ネタ的スポンサーのハロマビさんのこちらの記事を参照のこと。
≪くっく≫ くっく
萌えボイス担当の準レギュラー。
らじまびのメインパーソナリティーのお一人。
Karakure TVにてエクストリームクッキングの解説担当。その萌えボイスに毒されたファンは数多い。
給料は出来高払い。
本番直前にそうめんを食べるなどフリーダムな方。
俺にも食わせろ。
≪うにゅNETマヌっく≫ うにゅねっとまぬっく
もはやほとんど原形がないが、ジャパ○ット高田のぱくり。
北米版マヌスとくっくによるTVショッピングコーナー。
マヌスが都度自腹で仕入れてくる商品(ランダムボックス)に、その場で搾りだすマヌス汁をセットにしてなんだかよくわからない値段で売りつける。
第2回Karakure TVでうっかりやってしまったがために、以降コーナーとして定着させられてしまう。
うちの番組ででしゃばるこうなるといういい見本。
≪エクストリーム・クッキング≫ えくすとりーむ・くっきんぐ
極限状態で料理を行うという新感覚マビスポーツ。
エクストリーム・アイロニングに刺激を受けた超絶神が、スポーツの力でエリンに平和を説くために考案した競技。そのわりにまったく平和らしさが感じられない戦闘競技になっている。
こっそり生産スキルという地味なスキルの地位向上を狙っているとかそうでないとか。
Karakure TVのメインコーナーになりつつある。
一件無意味でばかげた競技だが、血と汗と涙を流し、絶叫が響き渡る大変過酷な競技であり、参加には相応の覚悟とカオスを楽しめる心の余裕が必要である。
よい子は危ないから真似しちゃダメ。
≪エクストリームクッキング イカダ下り≫ ~いかだくだり
イカダ下り中に料理をする中級難易度のExクッキング。
チーム戦で行われ料理担当を守りつつ、いかにネタを行うかが肝。しかし、メンバーがネタに没頭しすぎると乗り込んできたファイターによって全員まとめてぼこぼこにされる。
第1回はモリアンで開催され、参加してもいない赤い人がおいしいところを全部持ってった。
≪エクストリームクッキング ペッカ一般バトルロイヤル≫ ~ぺっかいっぱんばとるろいやる
超上級難易度のExクッキング。
恐怖と絶望、笑いと裏切り、混乱と絶叫の個人戦。
制限事項が多いため、熟練者でも一分ほどで壊滅する。
5分制限とポイント制が導入されているが、そこまで決着が長引くことはほぼないハイスピードバトル。
いかに輝く、一発芸的なネタ力が問われる競技。
勝ちに行くなら大人しく端っこにいましょう。
≪うにゅう≫ うにゅう
「うぬ~」の変形。
唐紅というより唐紅のリアル相方の口癖。
第1回放送にて無意識に発してしまったがために、その後事あるごとに使われるようになってしまった。
くっくはもはや完全に自分のものにして至る所で使いまくっている。自重しろ。
唐紅史上最大の失敗とは本人の談。
≪n≫ えぬ
もとは「らじまび」さん、およびSNSで盛んな場合によっては卑猥な行為。R-18指定。
キホールのドリル、「たまき」さんの名前の後ろにつけるのが習わし。
もはやどこであろうとも「たまきn」。
単に「n」だけで挨拶として使用されることもある。
なお、たまきさんはnの数だけテンションが上がり、nの数だけ喜びます。
日常会話の中にさりげなくnをつけるnだ。
セットでルエリの紅い人も「こかn」と呼ばれることもあるが、真正の「ドN(ドエヌ)」であるたまきさんにつけて遊ぶ・・・もとい崇めることが多い。
≪赤いの≫ あかいの
ルエリの赤い人。
真性のネタ師。
アドリブの強さとネタにかける情熱に定評あり。
参加してもいない競技でMVPを搔っ攫っていくばかりか、一部のチームを間接的にリタイアさせるという暴挙を成し遂げた。
こいつが会場に現れたら要注意。
≪板長≫ いたちょう
エクストリームクッキング、ペッカ一般バトルロイヤルに彗星のごとく現れた料理人。
ペッカの中心で麺を打つ。
1回戦で、しかも真っ先に倒れるものの、 倒れる前に麺を打ち、さらに茹で上げ、見事MVPに輝く。
彼の作る涙のうどんは、大勢の参加者の涙腺とともに腹筋を崩壊させた。
≪言呉火爆ネ申≫ ごばくしん(?)
爆の字に注目。
キャラ名まで誤爆して作成して、しかも1時間後まで気づかないあたりが真性。なんて読めばいいのかよくわかりませんし、そんなの普通の人じゃ真似できません。
ペッカ一般バトルロイヤルでチキンなことを露呈し、みんなが真中で戦う中、いち早くスイッチの裏に隠れた卑怯者。
だけどクローカーの強襲にあい敗北。
裏切り者の末路を地で行くネタの神様に愛された方。
≪1M≫ いちまぬす
謎の通貨単位。
いったいいくら換算なのかも不明。
マヌっくで販売される商品は最初まず例外なくこの価格で提示される。
≪Ustream≫ ゆーすとりーむ
業界大手のライブストリーミングサービス。
海外ではあるが、現在数あるライブストリームサービスの中でも主に技術面で定評あり。
Karakure TVのメイン画面の映像はこのサービスを利用している。
≪STICKAM≫ すてぃっかむ
業界No.1のライブストリーミングサービス。
温室と画質のよさに定評があり、また日本語サービスも行っている。
ライブストリーム初心者には特にオススメなサービス。
第2画面はこのサービスを利用している。
≪いばらの涙≫ いばらの涙
唐紅が所属するモリアンのギルド。
周囲からは「いばら組」と称され半分ヤ○ザ扱いされている。
メンバーの大半がソロプレイヤー気質だが、助け合う時は助け合う。
バトルジャンキータイプ、戦闘狂が多い。
ギルド名はギルド設立時にギルマスをしていた唐紅がラルクの曲から拝借したが、ギルド内で現在活動中のラルクファンは唐紅くらい。しかも意味はなく単純に音の響きだけでつけた。
設立時は完全に以前のゲームからの移住組で構成されていたが、今現在はそうでもない。
一応、ギルマス・サブマスが存在するが、組織的な活動は一切なく、単純に仲良しがギルチャを利用するために作ったようなギルドなので一切の権力がない。
メンバー募集は基本的にしていないのであしからず。
≪相方≫ あいかた
「美椰」さんのことを指す。
モリアンに住む赤い魔法使い。サンダー大好き。
前ゲームからの付き合いでかれこれ数年ゲームを一緒に楽しんでいる。
ちなみにリアル相方とは何の接点もない別人なので注意。
≪お肉様≫ おにくさま
唐紅が所属するギルド「いばらの涙」の一員、ピクルス弐(ツヴァイと読む)さんのこと。
ギルドの非常食ということでお肉様と呼ばれる。
≪博士≫ はかせ
「いばらの涙」のギルマス、サイノメさんのこと。
以前のゲームで唐紅をはじめ複数の人物をロボの素を使ってロボットに作り変えた。という設定。
うちのギルドでは珍しいソロプレイヤー気質がない人物。
そのため、周囲のメンバーを変態扱いするが、自身も立派過ぎる変態。