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  • Karakure TV ただ今放送中ですよエントリー
  • 第5回 KarakureTV 開催のお報せ
  • エクストリーム・クッキング イカダ下り inマリー ルール説明
  • 【緊急】Karakure TV スペシャル【速報】
  • 特設ページ リニューアル
  • 第4回 Karakure TV 直前お知らせ用エントリー


  • ダメージ計算機 バトルジャンキーのためのダメージ計算式(仮 

    2008年09月28日

    ●Karakure TV ただ今放送中ですよエントリー

     ただそれを御知らせするためだけのエントリーです

     れっつあくせしゅ

    2008年09月26日

    ●第5回 KarakureTV 開催のお報せ

     自分で忘れてたんだけど前日になったんで再UP

     あと明日の超絶神ストーリーは、2月以来に久々の「超越神ストーリー」になります。
     内容はブロ集に行ってた人ならわかるかもしんないけど。

     はい、んじゃ以下はKarakure TVの御報せ

     仕事も落ち着いてまいりましたので、3か月ぶりにやるっちゃYO。

    【Karakure TVとはなんぞや?】
     ライブストリーミングサービスとデスクトップキャプチャを利用することにより、
     マビノギのゲーム画面や、画像、動画、そして音声を組み合わせたリアルタイム放送番組です。
     画面を通して楽しむのも、現地でわいわいがやがや楽しむのどっちもOK!

    【放送日時】
     9月28日(日)の21:00~(事前テスト 20:40~ 15分間くらい)
     時間はおよそ2時間を予定しております。
     いいかみんな、日付変更前には寝るんだからな!!

    【放送場所】
     当ブログ、「Karakure TV 特設ページ」にて放送。
     Flash再生に対応しているブラウザなら、該当ページにアクセスするだけで視聴できます。

    【放送内容】 
     ・エクストリーム・クッキング イカダ下り inマリー 【マリー鯖専用特別ルール】
      ルールについては長くなるので別エントリーを参照のこと。

    【注意事項】
     ・イベントとは別にイカダ下りを楽しまれる方には迷惑がかからないようにしましょう。
     ・今回第2カメラ(第2画面)は定点カメラ化しますので動くことはありません。
      また放送中は基本的にメインカメラの操作が主体となるのでイタズラ禁止。
      (※ 第2画面は映像のみ、音声カットです)

    2008年09月09日

    ●エクストリーム・クッキング イカダ下り inマリー ルール説明

     【開催場所】
      マリー 5チャンネル

     【集合場所】
      イカダ下りのスタート地点 (当日、Karakure TVも番組冒頭からこちらからお届けします)

     【日時】
      9月28日(日) 21:15 までに現地集合
                終了予定 23:30
       当日20:00から移動の補助を行います
       ケルラベースキャンプ、バレス、フィリアのマナトンネルにお迎えにあがります。

     【参加に必要なもの】
      ・死んでも泣かない心
      ・料理スキル(練習で大丈夫です)
        ダンバードンのグリニスに話しかけて本をもらうか、
        アレクシーナから本を買って熟読
      ・チーズとパンを5つずつ(もちろん他の材料でもかまわない)
      ・インベの空きスペースは広めに用意しておきましょう

     【チーム編成】
      チーム分けはサイコロを使います。
      今回は4人一組で行います。
      メンバーが確定した後、チームの1人を「料理係」とします。
      持ってきている材料を料理係に渡しておきましょう。

     【順番】
      各チームの競技順はやはりサイコロで決めます。
      当日は中継を行うため、1チームの競技が終了するまでは次のチームはスタートできません。
      途中、イベントとは無関係の方が入った場合は当然待ちます。

     【武器の支給】
      料理係以外の3名はサイコロの出目により様々な武具やアイテムを支給します。
      素手ないし支給武器以外での攻撃行動は減点対象となります。
      支給された武器で料理担当者を守りましょう。

     【採点】
      本競技は持ち点100からの減算式による採点で勝敗を決する。

      ≪軽減点行為≫ 1回につき2点減点
      ・料理担当者が戦闘不能になった場合、ないし死んだふりを使用した場合
      ・料理担当者が「ハイド」を使用する
      ・変身スキルの使用
      ・料理担当ではないメンバーが料理をする

      ≪中減点行為≫ 1回につき5点減点
      ・第2区間以降のイカダの操作
      ・スタート地点、中継ポイント、ゴール地点において、
       イカダが完全に止まっている状態で料理を始めること
       止まる前に料理モーションが始まっていれば、止まってから料理が出来上がってもよい
      ・攻撃魔法の使用
       ただし支給武器がワンドであった場合、対応する属性魔法のみ使用を許可する

      ≪重減点行為≫ 競技終了時点で減算
      ・競技終了時点の料理成功回数が規定回数未満の場合 10点減点
          第1中継ポイントまでの場合10回
          第2中継ポイントまでの場合15回
          ゴールした場合20回
      ・第1中継ポイントでギブアップ 50点減点(滝方面へ行ってしまった場合も同様)
      ・第2中継ポイントでギブアップ 30点減点
      ・支給武器以外の使用があった場合 1人につき20点減点
       ただし調合キット・料理道具・楽器などの非武装品に関してはこれに該当しない。


     【補足事項】
      ・各チームの競技には審判として超絶神が参加しますがずっと死んだふりをしてます
      ・料理担当者が戦闘参加することは可能
      ・戦闘員が料理をすることは反則だが、料理以外は別に何をしてもいい
       これはもちろん料理担当者にも言える。例えば・・
        イカダ上でポーションを作り味方の回復を助ける
        イカダ上で突然テレビショッピングを始める
        魔法演奏で味方をサポートする・・・等など
           ※実用性があるのかないのかは知ったこっちゃありません


     【その他】
      ・イカダ下りの模様はKarakure TVを通じて審判である超絶神カメラ、
       さらに第1中継ポイントに定点カメラが配置され2画面にて映像をお届けします
      ・イカダ終了地点で閉会しますので、終了後はその場で待機しておいてください
      ・優勝チームにはくだらない賞品が贈られます

     【コース解説】
    ec2-1.jpg
      緑が第1区間の分岐ポイント
      青が中継ポイント
      白がゴール

      ここでは、スタートから最初の中継ポイント(第1中継ポイント)を「第1区間」
      最初の中継ポイントから次の中継ポイントまでは「第2区間」
      そして第2中継ポイントから最後までを「第3区間」と称します
     
     第1区間には滝方面への分岐が存在しますので、ここまではイカダの操舵を認めます。
     また、第1中継ポイントには任意で止まることができます。
     第1区間は敵の攻撃もそれほど激しくなく、長い区間になります。

     第2区間以降の操舵は行ってはいけません。
     第2中継ポイントではイカダの操舵ができないため、ひょっとしたら止まれないかもしれません。

     第2、第3区間では敵の攻撃が激しくなります。

     第1中継ポイントと第2中継ポイントにとまることができた場合、
     料理材料などの料理担当者への補充、治療などを許可します。
     (ただし買いに行くことは認めません・・・というか間に合いません)
     また審判である超絶神が予備材料を持っていますので、必要な場合は申請してください。
     もちろんその時点でギブアップすることも可能です。

     戦闘では支給された武器を使って戦ってください。
     敵を倒すことよりも、料理人を守り、料理を作らせることが大切!
     乗り込んでくるファイターたちには要注意!!

     【料理について】
      推奨料理であるチーズパンはチーズとパン2つの材料を「混ぜる」ことで出来上がります。
      ★が多いものを作る必要性はありません
      ちなみに★1であれば、チーズとパンを材料枠にセットし、
      ゲージを全てパンで産めることでできちゃったりします。
      最速で行えばエリン時間20分弱程度で1つ作ることができると思います。
      イカダがおよそエリン時間で6~7時間程度なので、
      およそ20個~30個くらいが作成可能ということになります。

      なお料理スキルは「スタミナを消費します」。
      念のためスタミナポーションがあるとよいでしょう。
      競技終了後、是非チームメイトでシェアリングして讃えあいましょう。

    2008年07月30日

    ●【緊急】Karakure TV スペシャル【速報】

      4月の挑戦から早いものでもう3ヶ月半・・・

    この夏、ハングリーなあいつが・・・帰ってくる!!


    【ゴーストが中級魔法凍結できなくなっちまったYO!記念】
    Karakure TV 夏休み良い子は真似しちゃだめよスペシャル
     
    未転生 17歳 使用AP7 Lv1維持 
    作りたてキャラでペッカ下級ソロ 2
    Avenger of August
    ~せめてモスラまでは~

    8月1日(金) 24:00~ 8月3日(日) 23:59

    最大48時間、Karakure TV特設ページにて放送予定

     
    詳細は後ほど

    ・・・成功しても失敗しても、俺は(月曜日)死ぬかもしれん・・・

    2008年07月13日

    ●特設ページ リニューアル

     出張から帰ってキターヨ。
     っても、社内待機なので帰宅はしてないんだけど。

     そんなわけでゲームはできないので、楽しみにしていた演劇は見ることができなかった。無念。

     社内待機といっても、本当に待機だけなのでやることがなく、せっかくなのでかねてから進めていたKarakure TV用の特設ページのリニューアル作業に費やさせていただいた。

     つーかアレだ、もうまじでブラウザごとのCSSとhtmlの解釈差はやめてくれ。本当に。
     明確に規格として成り立ってない、もしくはその通りに使われない統一物ほど意味がないものはないぞっての。独自規格を否定する気はないが、そんなのは極一部のものにしてくれ。
     まあ、ちょっと昔は日本じゃIE天下だったわけだが、今はもうIE以外のブラウザの人気がだいぶ上がってるからなおのこと厄介になってきたってだけなんだが、全世界規模で迷惑している人がいるという事実を各社ともに真剣に考えるべきだと思う。
     IEに合わせるとFirefoxで右端に隙間ができて、Firefoxに合わせるとIEでデザインが死ぬほど崩れるとかどーしろと。

     という素人の主張。
     いや、プロならCSSハックとかでどうにかするんだろうけどさ。

     そんなわけで、またもそういうことに振り回されながらどうにかこうにかページの構築には成功。

     とりあえず新ページを作成したが・・・あとはしたらばの方をどうにかしようかな。
     したらばを前回同様インラインフレームで呼び込んでいるのだが、縦幅をもう少し広げたほうがいいだろうか。
     今は縦1024環境なら画面と掲示板を利用できる幅で調整したが、800pxクラス、ノートPCサイズだとあまり意味がない。低解像度だと結局書き込む時は別ページで掲示板を呼び出すかしないと画面を見たままっていうのは無理だしの。だったら全部切って縦幅を800くらいまでずどんと広げたほうがよさげな気がしないでもない。
     まあ・・・逆に前回のような側面配置だと幅が狭くて辛いし。

     とりあえず、新仕様のページは見てもらえば早いが以下のような構成。

     ・現状のブログデザインを完全に流用する形

     ・UstreamとStickamの2つのプレイヤーの横配置

     ・インラインフレームによるしたらばの表示

     ・ブログ内の「Karakure TV」カテゴリに入っている記事をリスト化して全部表示
      (今後エントリー数が増えてきたら制限をかけるかもしれない)

     ・ブログ内の「Karakure TV」カテゴリに入っている記事を最新から2つ表示
      (何故に2つにしたかはなんとなく。
       1つだと物足りない。3つだと情報量が増えすぎる気がしたから)

     ・右サイドバーに通常ページの左右両方のサイドバーを一括表示
      ただし表示するものは大幅に変更。
      あくまでKarakure TVのためのページなのでコメントとかその他もろもろは丸ごとカット。
      でも、短くなりすぎてちょっとかっこ悪い気がしないでもないので、
      視聴者の人があったほうがいいってものがあれば追加しておきたい。
      
     ・左サイドバー・・・とはちょっと違うのだけど、とにかくそこに用語解説を追加
      ただ、文字をでかくすると非常にぐちゃぐちゃして見ぬくかったので
      通常のサイドバーサイズの小さい文字にしたんだが、
      今度はなんだか文字が小さいせいで読みずらい。
      どうしたらええかなぁ。

     わかってる問題点は以下の通り

     ・ブラウザによってデザインが崩れる(←もう諦めた)
      FirefoxかIE専用って言っても過言じゃない。
     ・Firefoxのインラインフレームバグ
      (複数のインラインフレームを1つのページに使用すると
       フレーム内の表示がおかしくなるというバグ。
       ブラウザを再起動すると解決する)
     ・Firefoxのフラッシュバグ
      (複数のフラッシュを配置すると稀に読み込まなくなる。
       ブラウザのページ更新で解決する)

     何かお気づきの点があったらなんなりとご連絡を。

     いやーなにせ、MTに自分で作ったページを組み込むの初めてなんで、微妙に不安だったりするんだよね(笑

    2008年06月29日

    ●第4回 Karakure TV 直前お知らせ用エントリー

     放送の内容についてはこちら

     エクストリームクッキング ペッカ一般バトルロイヤルについてはこちら

     なお、バトルロイヤルのテスト映像を置いておきます。
     参加予定者の方は参考にしてみてください。

     ちなみに、テスト参加者はうちのギルメンを始めとした猛者どもですが、ご覧になっていただけるとわかるように攻撃行動の大半を制限されているため8人全員全滅まで1分ちょっとしかもっていません。最後に生き残っていたおいらが、突進を使って逃げればあと数秒くらいは延命できたかもしれませんが、もうみんな死んでいるのを確認したので使いませんでした。
     まあ、みんなして真ん中にいったからってせいもあるんですがw

     映像ではわざと材料セットを完了させていませんが(しかもその上間違えてやりなおしてますがw)、材料のセットまではOKです。ですから、あとはボタンを押せば料理が開始できるようになっていたとしても、策的範囲内に入っていれば余裕で殴られます。真ん中で生き残ることは本当に難しいわけです。
     エルフは足の速さで有利ですが、2タゲられると大して変わりません。当日は8人ではなく4人ですから、その可能性はさらに高まります。

     ま、運次第というわけです。

     敵の数が少ない場合、膠着状態になりますが、その際はじっとして生き残るのを待ってもいいし、何かアクションを起こして評価点を稼ぎに行くなどを判断は各個人次第です。

    2008年06月24日

    ●第3回 エクストリーム・クッキング  ペッカ一般バトルロイヤル ルール(6/26加筆)

    ルールの説明だよー

    【どんな競技なのか?】
     1グループ4名ずつ程度に分かれての個人戦競技
     エクストリーム・クッキングとペッカ祭りを同時に味わえるお得な競技です。
     強敵たちの目の前で料理するスリルを味わってください。

     ※直接的な要素はないですが対人戦です。
      ルール上は問題なくても、嫌な思いをしたくない人はご遠慮ください。
      ネタとカオスを楽しめる方だけふるってご参加ください。

    【開催日時】
     6月29日(日) 21:30~ モリアン2ch ペッカダンジョン東側墓地集合
      番組自体は21:00~の放送ですが、当企画は21:30を目途に開始します。

    【参加に必要なもの】
     ・死んでも泣かない心
     ・どんなひどいことになっても怒らない心
      (この戦いに勝っても、名誉や名声が手に入ることはまずあり得ません)
     ・料理スキル(練習で大丈夫です)
     ・可能ならば「死んだふり」アクション
     ・料理道具(必須)
     ・料理材料(何でもかまいません)
       事前に自分の作りたい料理を選定し、材料を集めておいてください。

    【参加する方への注意事項】
     ・本企画はエクストリームクッキングを楽しむ企画であって
      戦闘を楽しむ企画ではありません
     ・武器の持ち込みは可能ですが、競技中の装備は禁止です
      競技開始時には料理道具のみを装備しておいてください
     ・本競技においてPvPはご遠慮ください(キャラによっては強さに差がありすぎるため)
      したがって、エルフvsジャイなどのPvPはあらかじめ切っておいてください

    【競技の流れ】
     1.グループ全員が部屋の中に入ります
       →立ち位置はどこでもかまいませんが、それによって後述のポイントが変化します

     2.料理をします
       →審判が箱を開けます
        位置が決まったら、料理の準備(材料セット)をしておいても構いません。

        カウントダウン後、審判が箱を開けたら料理開始ですが、

        「1回料理が完成するまではその位置から移動してはいけません」
     
       なお、北米版マヌスだけは料理が調合になります。
         →調合は準備が早いが、失敗が付きまとう点でどっちもどっち
          というか、下手したら1歩も動けない可能性あり
       ※審判は戦闘開始後速やかにハイドで隠れます

     3.敵がタゲって来ることと思われますが
       「カウンターなどの防御スキルの使用は認めません」
       ですが、後述の禁止行為以外であれば何をしてもかまいません

     4.1度でも死んでしまった場合失格です
       速やかに羽を出して競技が終わるのを待って下さい
       ナオサポが使える方も羽を出して競技終了までお待ち下さい

     5.最後まで生き残った方は第2回戦進出となります

     6.ただし、5分経過した時点で勝敗がつかない場合はポイントによる勝負となります
       ポイントについては後述します

     7.最後の1人になるか、5分経過した時点で競技は終了です。
       待機組全員も加わり「料理道具を使い、速やかに敵をクッキングします」

       ※ただし、参加者の戦闘能力が総力でも極めて低い場合、処理に時間がかかるので、
       超越さんのサンダーで粉砕するか、超絶神のマグナムでぶち抜きます
       
     例外事項
      出現した敵がミミックだった
        →審判が排除します 待機場所でそのままお待ちください
          排除後、審判は速やかに死んだふりをします
           →ゴーストだった場合、最速の死んだふりよりも敵の認識の方が早いので
            審判は審判で命がけです
      ミミックだけで終わってしまった
        →次の部屋で再戦です

    【ルール】
     ・本競技は個人戦である
     ・最後まで生き残った者が勝者となる
     ・勝負がつかなかった場合、内容によるポイントにて決着をつけるものとする

      【種族ボーナス】
       人間 20P
       ジャイアント 10P
       エルフ 0P

      【初期立ち位置ボーナス】
       部屋の4隅 0P
       4隅以外の壁際 10P
       壁際・中心以外 20P
       部屋の中心(4隅から対角線の交わる位置) 100P

      【評価点】
       他の参加者にインタビューを行い、評価の高い者に20P


    【禁止事項】 以下の禁止事項を競技中に行ったものは即時失格とする

      ・部屋内で一般武器(刀剣類、鈍器類、ワンド、弓、アトラートル等)を持つ
      ・敵出現後に「料理ができてないのに」1歩でも動く
      ・死んだふり、ハイドの使用
      ・アタック、突進、スマッシュ、を除く全戦闘及び魔法スキルの使用
      ・ペットの召喚
      ・ポーションやエリクサーなどの回復アイテムの使用
      ・変身(6/25 追記)

      失格になったものは、死んだふりをするなりハイドを使用するなりしてもかまいません。
      が、他の競技者に介入するような動作は一切認めません。

    【補足】
     ・グループで協力して敵と戦っても構いません
      ただし、反則行為(指定以外のスキル)が認められた場合は即失格です

     ・大好きな人がやられそうになったのを、石投げや突進で助けてはいけない
      なんてルールはないので、自己犠牲の上で助けるのは勝手です

     ・一緒に戦うと見せかけて裏切るなんて非道なことを
      してはいけないなんてルールはありません
     ・自分が死ぬとわかったからといって、他の競技者の近くに走って逃げるなんてひどいことを
      してはいけないなんてルールもありません
     ・タゲの移り易い敵にわざとタゲられて他の人にタゲをうつすなんて悪魔のようなことを
      してはいけないなんてルールもやっぱりありません(移す前に自分がやられても知りません)

     が、間違いなく下手に使うと友達をなくすので、
     ネタをネタだと理解できる相手にだけやりましょう。
     まあ、ドカポンみたいなノリですね、はい。

     ・敵のウィンドミルや中級魔法、アタックの巻き込みにより
      競技者のダブルノックダウンが発生した場合もポイントにより勝敗を決します

     ・ぶっちゃけ、戦闘技術や操作技術、キャラスペックよりも初期位置と運です

     ・グループは前回のイカダ下り同様サイコロによって決めます

     ・1回戦の勝者は第2回戦に進出するわけですが、その組み合わせもサイコロによって決めます


    【賞品】
     参加者全員にもれなく祝福ポーション10個
     (死んで剥がれる祝福の貼り直しにご利用ください)
     商品は1回戦終了時に1グループごとに配布します。

     優勝者には、何かしょうもない商品が贈呈されます。
       (※エリンの冒険にはきっと全く役立ちません)
      また、マヌス くっくのTVショッピングのコーナー名の決定権を得られます。
      投稿されたものを参考に素敵なコーナー名をつけてください。

     競技中最も輝いていたMVPには、何かしょうもない商品が送られます