●第3回 エクストリーム・クッキング ペッカ一般バトルロイヤル ルール(6/26加筆)
ルールの説明だよー
【どんな競技なのか?】
1グループ4名ずつ程度に分かれての個人戦競技
エクストリーム・クッキングとペッカ祭りを同時に味わえるお得な競技です。
強敵たちの目の前で料理するスリルを味わってください。
※直接的な要素はないですが対人戦です。
ルール上は問題なくても、嫌な思いをしたくない人はご遠慮ください。
ネタとカオスを楽しめる方だけふるってご参加ください。
【開催日時】
6月29日(日) 21:30~ モリアン2ch ペッカダンジョン東側墓地集合
番組自体は21:00~の放送ですが、当企画は21:30を目途に開始します。
【参加に必要なもの】
・死んでも泣かない心
・どんなひどいことになっても怒らない心
(この戦いに勝っても、名誉や名声が手に入ることはまずあり得ません)
・料理スキル(練習で大丈夫です)
・可能ならば「死んだふり」アクション
・料理道具(必須)
・料理材料(何でもかまいません)
事前に自分の作りたい料理を選定し、材料を集めておいてください。
【参加する方への注意事項】
・本企画はエクストリームクッキングを楽しむ企画であって
戦闘を楽しむ企画ではありません
・武器の持ち込みは可能ですが、競技中の装備は禁止です
競技開始時には料理道具のみを装備しておいてください
・本競技においてPvPはご遠慮ください(キャラによっては強さに差がありすぎるため)
したがって、エルフvsジャイなどのPvPはあらかじめ切っておいてください
【競技の流れ】
1.グループ全員が部屋の中に入ります
→立ち位置はどこでもかまいませんが、それによって後述のポイントが変化します
2.料理をします
→審判が箱を開けます
位置が決まったら、料理の準備(材料セット)をしておいても構いません。
カウントダウン後、審判が箱を開けたら料理開始ですが、
「1回料理が完成するまではその位置から移動してはいけません」
なお、北米版マヌスだけは料理が調合になります。
→調合は準備が早いが、失敗が付きまとう点でどっちもどっち
というか、下手したら1歩も動けない可能性あり
※審判は戦闘開始後速やかにハイドで隠れます
3.敵がタゲって来ることと思われますが
「カウンターなどの防御スキルの使用は認めません」
ですが、後述の禁止行為以外であれば何をしてもかまいません
4.1度でも死んでしまった場合失格です
速やかに羽を出して競技が終わるのを待って下さい
ナオサポが使える方も羽を出して競技終了までお待ち下さい
5.最後まで生き残った方は第2回戦進出となります
6.ただし、5分経過した時点で勝敗がつかない場合はポイントによる勝負となります
ポイントについては後述します
7.最後の1人になるか、5分経過した時点で競技は終了です。
待機組全員も加わり「料理道具を使い、速やかに敵をクッキングします」
※ただし、参加者の戦闘能力が総力でも極めて低い場合、処理に時間がかかるので、
超越さんのサンダーで粉砕するか、超絶神のマグナムでぶち抜きます
例外事項
出現した敵がミミックだった
→審判が排除します 待機場所でそのままお待ちください
排除後、審判は速やかに死んだふりをします
→ゴーストだった場合、最速の死んだふりよりも敵の認識の方が早いので
審判は審判で命がけです
ミミックだけで終わってしまった
→次の部屋で再戦です
【ルール】
・本競技は個人戦である
・最後まで生き残った者が勝者となる
・勝負がつかなかった場合、内容によるポイントにて決着をつけるものとする
【種族ボーナス】
人間 20P
ジャイアント 10P
エルフ 0P
【初期立ち位置ボーナス】
部屋の4隅 0P
4隅以外の壁際 10P
壁際・中心以外 20P
部屋の中心(4隅から対角線の交わる位置) 100P
【評価点】
他の参加者にインタビューを行い、評価の高い者に20P
【禁止事項】 以下の禁止事項を競技中に行ったものは即時失格とする
・部屋内で一般武器(刀剣類、鈍器類、ワンド、弓、アトラートル等)を持つ
・敵出現後に「料理ができてないのに」1歩でも動く
・死んだふり、ハイドの使用
・アタック、突進、スマッシュ、を除く全戦闘及び魔法スキルの使用
・ペットの召喚
・ポーションやエリクサーなどの回復アイテムの使用
・変身(6/25 追記)
失格になったものは、死んだふりをするなりハイドを使用するなりしてもかまいません。
が、他の競技者に介入するような動作は一切認めません。
【補足】
・グループで協力して敵と戦っても構いません
ただし、反則行為(指定以外のスキル)が認められた場合は即失格です
・大好きな人がやられそうになったのを、石投げや突進で助けてはいけない
なんてルールはないので、自己犠牲の上で助けるのは勝手です
・一緒に戦うと見せかけて裏切るなんて非道なことを
してはいけないなんてルールはありません
・自分が死ぬとわかったからといって、他の競技者の近くに走って逃げるなんてひどいことを
してはいけないなんてルールもありません
・タゲの移り易い敵にわざとタゲられて他の人にタゲをうつすなんて悪魔のようなことを
してはいけないなんてルールもやっぱりありません(移す前に自分がやられても知りません)
が、間違いなく下手に使うと友達をなくすので、
ネタをネタだと理解できる相手にだけやりましょう。
まあ、ドカポンみたいなノリですね、はい。
・敵のウィンドミルや中級魔法、アタックの巻き込みにより
競技者のダブルノックダウンが発生した場合もポイントにより勝敗を決します
・ぶっちゃけ、戦闘技術や操作技術、キャラスペックよりも初期位置と運です
・グループは前回のイカダ下り同様サイコロによって決めます
・1回戦の勝者は第2回戦に進出するわけですが、その組み合わせもサイコロによって決めます
【賞品】
参加者全員にもれなく祝福ポーション10個
(死んで剥がれる祝福の貼り直しにご利用ください)
商品は1回戦終了時に1グループごとに配布します。
優勝者には、何かしょうもない商品が贈呈されます。
(※エリンの冒険にはきっと全く役立ちません)
また、マヌス くっくのTVショッピングのコーナー名の決定権を得られます。
投稿されたものを参考に素敵なコーナー名をつけてください。
競技中最も輝いていたMVPには、何かしょうもない商品が送られます
コメント
こんにちわー。
申し訳ありませんが、読んだだけではイマイチ行動パターン(というのかな?)がわからないので、予行練習のようなものがあるならば一度見学または、練習したいのですが。。。
あとわからない点が、
>・アタック、突進、スマッシュ、を除く全戦闘及び魔法スキル
と書いてあるのですが、後半で
>・ウィンドミルや中級魔法、アタックの巻き込みにより
ダブルノックダウンが発生した場合もポイントにより勝敗を決します
と書いてあり、上の文章と下の文章どちらを守ればよいのでしょうか?
オツムが弱くてもうしわけないです。
下文章は敵がという意味でいいのかな?とか、上文章関係なく敵に対して攻撃していいのかな?でもそれだと禁止事項にひっかかるし?とか・・・そしたら一度見ればどれがよくてどれがいけないのかがすぐわかると思ったしだいです。
見た後でメイン鯖で練習重ねるのは自由だし?やるなら遊びでも本気でいきたいですから。(エクストリームは半端な気持ちは駄目なんですよね?初回つべTVより)
文章がまとまってなくて申し訳ないですが、よろしくお願いします。
Posted by: Maaron | 2008年06月25日 13:56
流れについては当日やる予定だったのですが、
とりあえず今夜あたりSSなり動画なりとってきて補足します。
ご指摘の部分も含め若干言葉が足りてない部分があるので、追記しておきました。
基本的に「戦闘行為」を認めていないわけではありません。
アタック、突進、スマッシュ、石投げで敵に攻撃しにいってもかまわないということです。
ただ、生き残ることが目的である本競技において、自分からタゲをもらう行為は総じて不利な行為です。
でも、それをわかっていてやることを止めようなどとは思いません。やりたかったら勝手にやってくださいというのが主催としての考えです。
Posted by: 唐紅 | 2008年06月25日 14:17
ドカポン懐かしいなぁ☆
Posted by: のるら | 2008年06月25日 16:26
SFC最高傑作の友達無くすゲーと呼ばれたあのノリをやりたいんです。
今でも自分的に3・2・1は最高のパーティーゲームだと思う。
容赦した方が負け、危ないとわかっていながら突っ込んで泣きを見たりとか、殺伐としてるけど笑い合えるそんな競技にしたいとです。
Posted by: 唐紅 | 2008年06月25日 16:47
早速の返答ありがとうございます。
疑問になっていた部分が理解出来たので、どうにか練習が出来そうです。
少しやってみたいこともあったので、問題が解けてよかったです。
Posted by: Maaron | 2008年06月25日 19:48
追記。
上記以外の全攻撃スキルは不可で、他生産スキルなら可能なんですよね?(再度確認)
確認した理由は、「自己満足」のためにキャンプファイアをつけて「焼き物」目指したいだけなんです、はぃ。
Posted by: Maaron | 2008年06月25日 20:07
YES。
ご自由にどうぞ
もちろんキャンプファイアは壁としても利用してもOKです。
アタック、突進、スマッシュ、以外のスキルとハイド・死んだふりを禁止にしたのは、単純に能動的防御行動が可能だからという理由でしかありません。
Posted by: 唐紅 | 2008年06月25日 21:08
ちょっと質問があったので失礼します。
注意事項に 両手には料理道具のみを装備しておいてください
禁止事項に部屋内で一般武器(刀剣類、鈍器類、ワンド、弓、アトラートル等)を持つ
とありますが、生産スキルに必要な装備も装備不可と思ったほうがよいのでしょうか?
もうひとつ、ネ申飛行k(ゲフン)紙飛行機スキルは使用可能ですか?
質問が遅くなってしまいましたがよろしくお願いします。
Posted by: ぜらすふぃあ | 2008年06月26日 04:43
禁止事項にご指摘の生産道具などを含めなかったのには
画面上で黙視できないものを持っていても、
実質的に競技中の確認は不可能のため、
ルール上で取り締まることはできない.
という点からです。
また、注意事項の言葉に誤りがあったため変更しておきました。
生産道具等の装備、使用は可能です。
「競技開始時点では料理道具のみ」が正しい記述です。
ご指摘ありがとうございました。
それから紙飛行機については使用可能です。
もちろんその他アクションも禁止していないものは使用可能です。
行動を狭めるため、アレも禁止これも禁止とはしてないので、ルール上に禁止と書かれているもの以外はご自由にどうぞがルーリングポリシーです。
Posted by: 唐紅 | 2008年06月26日 09:50
返答していただきありがとうございました。
疑問が解決したのでビジョンがなんとなく見えました。(^^
放送はもう明日。
準備等大変かと思いますががんばってください。
Posted by: ゼラスフィア | 2008年06月29日 00:46