当ブログの新着記事

  • うちの魔法少女の日常 3
  • うちの魔法少女の日常 2
  • うちの魔法少女の日常
  • アッー
  • 曖昧さの排除
  • 蹴散らせ!!


  • ダメージ計算機 バトルジャンキーのためのダメージ計算式(仮 

    « 続々・戦い続ける者 | メイン | Karakure TV 第3回 予告編 »

    2008年06月11日

    ●第2回エクストリーム クッキング ルール詳細説明

    参加人数が多い場合のチーム戦について、
    少しわかりやすく、かつ詳細にルールを説明しておきます。
    参加希望の方は目を通して置いていただけると幸いです。
    というか、コッチがやりたくて仕方ありません。

     【開催場所】
      モリアン 2チャンネル
     【集合場所】
      イカダ下りのスタート地点 (当日、Karakure TVも番組冒頭からこちらからお届けします)
     【日時】
      6月15日(日) 21:30 までに現地集合
                終了予定 23:00 最大延長24:00
       事前の日、ないし当日20:00から移動の補助を行います
       必要な方はモリアンサーバーの唐紅までメモを出しておいてください

     【参加に必要なもの】
      ・死んでも泣かない心
      ・料理スキル(練習で大丈夫です)
        ダンバードンのグリニスに話しかけて本をもらうか、
        アレクシーナから本を買って熟読
      ・イカダでの戦闘手段(なくてもなんとかなるけど・・・あった方が絶対よい)
      ・チーズとパンを5つずつ
      ・料理道具(クッキングナイフと簡易テーブル)
       ない場合は貸出しますが可能ならば用意してください

     【基本ルール】
      本競技はポイントにより競う競技とする
      ≪撃破点≫ ゴール地点に到達した段階のチーム全員の★の数が1つにつき1点
      ≪料理点≫ 担当者がイカダ上で料理を行い成功した 1回につき5点
      ≪減点≫  料理担当が戦闘不能になる  1回につき5点減点
              もしくは以下の反則行為が発生した場合
      ≪反則行為≫
      ・料理担当ではないメンバーが料理をする
      ・第2区間以降のイカダの操作
      ・スタート地点、中継ポイント、ゴール地点において、
       イカダが完全に止まっている状態で料理を始めること
       止まる前に料理モーションが始まっていれば、止まってから料理が出来上がってもよい
      ・中級魔法の使用
      ・料理係が「ハイド」を使用する

      これらの行為はエクストリームクッキングの根源に反する行為であるとし
      反則行為として10点の減点とする。


     【補足事項】
      ・各チームの競技には審判として超絶神が参加しますがずっと死んだふりをしてます
      ・料理担当者が戦闘参加することは可能
      ・戦闘員が料理をすることは反則だが、料理以外は別に何をしても反則にはならない
       これはもちろん料理担当者にも言える。例えば・・
        イカダ上でポーションを作り味方の回復を助ける
        イカダ上で突然テレビショッピングを始める
        魔法演奏で味方をサポートする・・・等など
           ※実用性があるのかないのかは知ったこっちゃありません
      ・時間的に4チームくらいが限界だと思いますが、
       参加者が多い場合は第2区間までにするなど、コース変更を行うかもしれません

     【その他】
      ・イカダ下りの模様はKarakure TVを通じて審判である超絶神視点、
       さらに上空から超越神視点の2画面を同時に映像配信します
       自分のチーム以外の競技を画面を通じて応援しましょう
      ・イカダ終了地点で閉会しますので、その場で待機しておいてください
      ・チーム戦の優勝チームにはくだらない賞品が贈られます

     【コース解説】
      皆さんご存じのイカダが今回のエクストリームクッキングの舞台。
      コース説明はするまでもないですがこんな感じ。
    ec2-1.jpg
      緑が第1区間の分岐ポイント
      青が中継ポイント
      白がゴール

      ここでは、スタートから最初の中継ポイント(第1中継ポイント)を第1区間
      最初の中継ポイントから次の中継ポイントまでは第2区間
      そして第2中継ポイントから最後までを第3区間と称します
     
     第1区間には滝方面への分岐が存在しますので、ここまではイカダの操舵を認めます。
     従って第1中継ポイントには任意で止まることができます。
     第1区間でうっかり滝方面に行ってしまった場合、
     残念ですが最長でも滝につくまでが競技時間となります。
     第1区間は敵の攻撃もそれほど激しくなく、長い区間になります。

     第2区間以降の操舵は行ってはいけません。第2区間以降の操舵は反則とされ減点対象です!
     第2中継ポイントではイカダの操舵ができないため、ひょっとしたら止まれないかもしれません

     第2、第3区間では敵の攻撃が激しくなります。

     第1中継ポイントと第2中継ポイントにとまることができた場合、
     料理材料などの料理担当者への補充、治療などを許可します。
     (ただし買いに行くことは認めません)
     また審判である超絶神が予備材料を持っていますので、必要な場合は申請してください。
     もちろんその時点でギブアップすることも可能です。

     戦闘は中級魔法以外であれば、いかなる攻撃手段を用いてもかまいません。
     たとえ微弱な攻撃でも、敵の弓や魔法を妨害したりできればよいのです。
     弱いからって役に立たないんてことはないぞ!
     敵を倒すことよりも、料理人を守り、料理を作らせることが大切!
     しかし乗り込んでくるファイターたちには要注意!!

     【料理について】
      推奨料理であるチーズパンはチーズとパン2つの材料を「混ぜる」ことで出来上がります。
      ★が多いものを作る必要性はありません
      ちなみに★1であれば、チーズとパンを材料枠にセットし、
      ゲージを全てパンで産めることでできちゃったりします。
      最速で行えばエリン時間20分弱程度で1つ作ることができると思います。
      イカダがおよそエリン時間で6~7時間程度なので、
      およそ20個~30個くらいが作成可能ということになります。

      なお料理スキルは「スタミナを消費します」。
      念のためスタミナポーションがあるとよいでしょう。
      競技終了後、是非チームメイトでシェアリングして讃えあいましょう。

     【チーム編成】
      チーム分けはサイコロを使います。
      ・参加者が9~11人 2チーム
        →1人ずつ振っていって偶数奇数で
          どちらかが先に5人に達した時点で、移行の人は残りのチームに
      ・参加者が12人~15人 3チーム
        →1人ずつ振っていって1・2、3・4、5・6でチーム分け
          12~13人の場合4人、
          14~15人以上の場合5人になった時点でそのチームは満員とし
          移行該当数字が出た場合振り直しにする
      ・16人以上
        上記例のような形でメンバーを配分していく

      メンバーが確定した後、チームの1人を「料理係」とします。
      持ってきている材料を料理係に渡しておきましょう。

     【順番】
      各チームの競技順はやはりサイコロで決めます
      当日は中継を行うため、1チームの競技が終了するまでは次のチームはスタートできません
      途中、イベントとは無関係の方が入った場合は当然待ちます

    トラックバックURL

    このエントリーのトラックバックURL:
    http://blog.karakure.com/mt/mt-tb.cgi/771

    コメントする

    (初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)