●戦い続ける者
昨晩は「らじまび」さんにゲストで呼んでもらい、人生2度目のskypeでたのしまさせていただいた。アドリブに弱さを克服するためにはやはり経験あるのみか。
さて、そんなこんでおおよそ情報も出揃ってきたハードDだが、昨晩から、ルンダ、ルンダ下、セイレーン、ルンダ上とルンダの4つをチェックしてきた。
ルンダ下は予想通りかなり楽。さすがに敵の固さは一般ハード以上だが、結局のところミルによる擬似凍結ができればむしろ一般より楽なのではなかろうか。というのは言いすぎが、実際ほとんどミルだけで突き進んだ感じだった。アルビ上しかり、固かろうがスマミルによる連続攻撃が展開できればさしたる障害でもない。コツさえ掴んでいれば、そう難しくはないところだ。
セイレーンは超越でリベンジ。THはまだ5ランクだが、追撃1チャージでの6発撃ちで黒クマネズミ、サハギンなどの連中も撃破できたので、サンダー乱射のパワープレイで突破。
その後、前回は時間的に面倒になって放棄したメイン(近接)でリベンジし、3時間弱かけてクリア。さすがに近接オンリーでは時間がかかりすぎるので、黒クマネズミに対しては問答無用でFBLをぶっ放しながらだが。
ともあれ、その2回目で念願の破壊のESを手に入れ、先日頂いた1級モアに貼り付け。1度大失敗したものの、残り耐久15で無事に22というまあ、よくも無く悪くもなくな数字がつき野生の破壊のモアが完成した。あとはこいつを最大特化で改造すれば、現在の主力であるバンシー乱暴ドラブレを超える攻撃力を持った武器に仕上がる。
スプラッシュ範囲×1・攻撃力×1回増攻撃強化を施した常用型長刀(スプラッシュによるお見合いを利用するルンダ下とかですこぶる使い勝手がいい)、常用型クリティカル特化モアにも所定のESの貼り付けが終わり、残りは範囲2回強化型のドラブレ。主力武装たちは整ったので、あとは予備兵装用のES集めだ。
ついでに、妥協して市販モアにサイプラスデッドリーも施した。熟練ための必要数は現時点で3本、総熟練数は500にもなるが、完成が待ち遠しい。
それから超越用のライオンハンター・・・と思っていたのだが、キア上ハードが予想通りの困難な場所だということで、この点については妥協を考えている。まあ、もともとレベル上げに一生懸命ではないおいらが発動させるには、ライオンハンターの発動Lvは敷居が高すぎるしなぁ。
というわけで、当面はルンダ一般ハードでウルフハンター素材を集めつつ、そこで手に入る下級で野蛮を出しに行くという行動サイクルになりそうだ。というか、今更だが野蛮人はなかなか高性能だよな。
超越がもう少しパワーアップすれば、セイレーンも楽になりそうだし、破壊を集めるのはそれからでもいいだろう。
うん、やっぱりルンダにこもることになったわけだ。