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    2008年06月06日

    ●キア一般ハードは好きになりそうだ

     あそこはいいね。気軽に周れてそこそこの経験値。

     メインで2周、超越でクラウンアイス150式をこさえて1周してきたが、なかなかはまりそうな感じだ。今日は野生を手に入れることができなかったが、丁度良い感じの難易度でナイス。
     敵の反応速度があがったり、コウモリやねずみが先攻になってたりはするものの、基本は1:1ないし1:2のタゲはそのままだし、ポイズンに気をつければ我々近接野郎的にはメイズ平原みたいな感覚といったところか。ミル簡易凍結によるスマ連発は、古き日のラビ下級を思い出させる感じだった。

     セイレーンにもメインで単身乗り込んだが、弓を使わないとかなり厳しい印象だ。特に黒クマネズミの凶悪な耐久力には恐れ入った。
     時間がかかりそう&すこぶるダルそうだったので逃げてきた。あそこは近接オンリーのスタイルで行く場所じゃないな・・・
     あとで超越さんあたりに頑張ってもらおう。破壊のESは何分数が必要になるはずだからなぁ。

     なんにせよ、ハードダンジョンは目論見どおりなかなか楽しい場所だった。
     もっとも、アルビ上やキア上ハードなどはやっぱり目論見どおり面白みにかけそうだという印象。もともとアルビ上は嫌いではないが面倒という印象が強く、それがより一層強まったようなイメージにしかなってない。ペッカと何が違うのかって考えるとそれほど差がないのだけど、なんでペッカの方はあんなに楽しいのだろうか。やっぱりパッシブディフェンスの関係なんだろうなぁ。

     まだいっていないが、ルンダ一般ハードがなかなか楽しそうなので、明日はそっちかな。博士がハード巡りしたいって言ってたから明後日か、とりあえず近いうちに行ってみたい。

     今回の修正も入って、現状の手持ちの両手剣たちでも満足してるが、早いところナイスでグッドな両手剣たちに仕上げて、スマッシングライフを思う存分楽しみたいところだ。

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    コメント

    アルビやキアの上級は、敵の変化が乏しくて単調なのが、「面倒」って印象に繋がってる気がするっす。

    あー、まさしくそですね。
    敵や湧きのパターンによって思考を切り替える必要がないというか、状況に応じて行動するアクティブな思考にならんのですよね。
    ペッカで言うと混ざっているクローカーとかがそういうのを演出してくれる感じで。
    そう言う意味でもルンダ一般とかの、フラソのアクセントってすごく素敵な要素だと思うですよね。楽なダンジョンなのにいつも通って遊んでいたのはそういうところに理由があるんだと思うです。

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