●うひょー
先日、なかば適当風味に書いたオファーにSNSで大人気の魔王殿下が直々にまさかの返信!?
夢のコラボ実現なるか!?
というか、ほんと大いに困っとりますぞ殿下!
でも、こんな辺境までわざわざご足労ありがとでやんす!!
以下、土曜日のお話。

廃人プレイにより1日でマスタータイトルを習得。
地下で2時間ISをうちまくり、地上でやはり3時間ISをうちまくった。使ったマナエリは30本程度になる。収入は地下で鍵を2つ手に入れたが、残念ながらハズレだったためほとんどないが、無事に製作当初からのキャラクターのコンセプトを達することができた。
夜には恒例のペッカ一般へ。

多種族混成パーティーによる攻略となった。
人数がある程度揃うということで、調子こいて超絶神で参加。
とはいっても、ソロペッカ用に鍛え上げられた彼は、実は唐紅の手持ちキャラでは最も弓攻撃力が高かったりする(数値的にはほぼ互角だが)し、ホローへの近接とのコンビネーションではエルフ特有の高ランクマグナムの短い準備時間によって多段マグナムIBカウンターが難なく使えるので、局地的な部分では唐紅よりも上を行く戦闘力を持っていたりする。というか、対ペッカMOBの殲滅力は唐紅よりも数倍上。
エルフらしく、長距離射撃、足止めのための接射、零距離マグナムを使い分けつつ戦った。久々だったのでかなり新鮮風味だった。

クリア後のお約束。
この後のことはご想像に任せます。
※多段マグナムIBカウンター
IBが入る前に吹っ飛び中にマグナムを1発、射出後即座にマグナムを再装填し、
ホローが起き上がってIBをくらいのけぞり中にさらにもう1発。
ここまでの2段マグナムIBカウンターは比較的安全簡単で、
パターンルーチン化しやすいのでお手軽。
(この時壁際でないなら、できる限りカウンター役から遠くに飛ばすと、
その後多段化する場合にマグナムを撃つ機会が増える)
多段化する場合、カウンターに向かって直進するホローに対し、
さらにその後もダウンキャンセルが発生しないよう80%照準でマグナムを連続でぶちこむ。
うまくいけば、IB→カウンター間に数発のマグナムを打ち込めるため、かなりの殲滅速度になる。
いわゆる死んだふり戦法の亜種。
死んだふりのないジャイアントなどで有効かつ、通常連携からの発展なのでやりやすい。
が、わからない人が見ると「単にマグ連射」してるようにしか見えず、
援護に入った方がダウンキャンセルを発生させ連携が崩れるので、
事前の打ち合わせはしっかりしときましょう。