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    2008年01月29日

    ●IS1でガゴパーツ

    20080128_2.jpg
     ちびっこ満喫中。

     日曜日、残りのマナエリをフル導入して、どこかきつめのダンジョンで遊んでみようと思い、超越神でガゴブーツDに遊びに行ってきた。
     本当は時間いっぱいマスでもまわって~とか思っていたのだが、夜にお出かけが入ってしまたため腐る前に使ってしまおうってやつ。ちなみに余ってたマナエリは10本。マスをあと5周できたなぁ。

     ガゴパーツDはおいらのお気に入りのダンジョンの1つ。
     テクニックを磨いていけば近接ですら現実的な時間でクリアできるし、適度な厳しさがナイス。無駄に長くもなく、イリアダンジョンのトラップもあってなかなか飽きないダンジョンだ。

     ずーっとマスで戦ってたから、いい刺激になるんじゃないかと思ったが・・・

     マナという問題がエリクサーによって解消されてしまったIS1ランクのあまりの強さに、1撃ももらうことなくクリアしてしまった。
     透明化トラップは厄介だが、消えてる間にチャージしちゃえばいいし、他の敵も結局IS乱れ撃ちの前に完全に封殺。真ん中グループ+4隅と大量に沸くのとかいい鴨です。レッドスケルトンゴーストですらまったく怖くないどころか、むしろやらかいので大歓迎。透明化正体不明つきスレートのほうが無駄に硬くて嫌らしかったくらいだ。
     考えなしに部屋の角から左中右の各方向に打ち分けてるだけでも完封できる。もちろん、殲滅効率のことを考えると、できるだけチャージし、できるだけ1発で多くの敵を第1次氷結させたいのでやたらめったら連射するわけでもないが、そういうこともできるというお話。四角になるのはこちらのISの射程の外だけになるが、それすらも飛散によって攻撃できたりするしね。

     1周でとても強いが300近く埋まった。
     まあ、エリクサーを使いすぎて効率は悪いが、なんというか、相手の耐久力がそれほどでもないダンジョンにおいてマナの問題をクリアしたISは反則に近い。
     いや、きっとサンダーも極めると似たような感じになるのだろうけど、基本が近接思考で、1:1にどう持ち込むかとかを考えるタイプだっただけに、一度に複数の敵に同時にタゲられても全く問題ないという戦い方ができるのは非常に楽しかった。なにせ3段湧きとかで、湧いた瞬間に飛散でスカスカなダメージが入ったりして、5とか6体に「!!」出されたときも、なんてことなく乗り切れてしまうんだから。

     フルチャージなら威力だってなかなかのもんだ。
     本当に、これはちょっと楽しいぞ・・・
     以前(ランク4当時)は少々威力的な問題で大変だったが、これならラビ上も楽にいけそうな気がしてきた。
     今度機会があったらいってみたいが、今回みたいに腐りかけのマナエリを大量浪費するときくらいかねぇ。


     で、今日はギルメンとアルビ上でばばーっと遊んで終了。
     早く帰宅できて8時過ぎにinできたのに、予定外のことで結局10時半過ぎまでゲームできず。超越の方の修練もすすまずじまい。あと強い敵2700ととても強い1600。1週間ちょいでおよそ3分の1ってところだから、やっぱあと2週間はかかるなこりゃ。

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