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    2007年10月30日

    ●イメージと違う

     聞いてくれ。

     管 直人 氏がオレの目の前で松屋の彩り牛めし食ってた。

     おつきの人は顔も名前も知らんけど大盛ビビン丼だった。つか党の職員の人だったのかな。

     どーでもいいけど俺は牛定。
     うむ、すげー中の人が特定されかねない内容だ。

     こんばんは、唐紅です。

     以前に中西哲生さん(元サッカー選手)が電車で目の前に突っ立ってたり、新幹線で黒木瞳さんが通路を隔てた隣に座ってたりと芸能人で似たようなことはあったが、有名政治家は初めてだ。いやまあ、議員の方とは以前仕事の都合で自民党の方とごにょごにょ・・・なんだけど、偶然目の前にいたのには驚いた。

     でも、それ以上に「ふつーのおっさん」なことに驚いた。

     色々面白いことを喋っていたのだが、政治のことをここで語る気はないので省略するとして、俺、この人、小沢氏まではいかんけど、ぱっと見で悪そうな顔してるってイメージがあったのだけど、生で見たらそこらへんのサラリーマンとかわらん普通のおっさんだった。うちの部長の方が5倍くらい威厳ありそうでもって3倍くらい悪そうなもんだ。
     前述の芸能人の時、中西さんはガキの頃から応援してた選手の一人だったってのもあって、体が石化したかのように動けなくなったし、黒木瞳さんもオーラとでもいうか、この人本当に子持ちで40代半ばかよ!と思えるくらいの美人だったので、やはり同様にというか中西さんの時以上に疑似石化してしまったが、今回はそんなのは一切なかった。
     むしろ、なんつうか、正直こんなところで飯食う部類の人間だとは思えなかったので、すげー親近感が湧いてしまったくらいである。だからといって、別にこの人や民主を支持するかってーとだいぶ話が違うわけだが。
     管氏が店を出た後、店員さんも笑い(むしろ苦笑い?)ながら会話していた。周囲の他のお客さんも店を出た管氏を目で追っていた。そこには、なんというか、憐れみに近い視線を感じた。

     管さん、ガンガレ、ちょーガンガレ。

    以下、マビの話。

     突進とISを使って何かできないかと画策してみた。(まだやってんのかというツッコミは禁止)

     ISは詠唱が短く、かつ1チャージでも発射でき、さらに氷結→飛散と長い時間を要する魔法であり、これは突進のクールタイムを考えると相性がよさそうだと考えたのだが・・・
     突進→ISは問題なくいけるのだが、問題はその後・・・

     突進は、その後アタックが通常通り1コンボ入るので、ダウン値(正確な表現がよくわからないが、ダウンを発生させる内部数値のことを仮にこう呼ぶとする)が加算されない、もしくは加算されても極小というのはもう知られているが、やはりダウン中、ダウン値に突進をあてるとダウンキャンセルが発生する。まあ、当たり前っちゃあ当たり前なのだが・・・
     したがって、FB→突進やIS→突進などの攻撃は、少し時間をおかないとダウンキャンセルが発生してしまう故、やはりこれも繋がらないということがよくわかった。少し時間をおくと、基本的にはスキル準備を完了される可能性や、アタックに出る可能性があるためである。相手が行動を起こす前、かつダウンキャンセルが発生しないタイミングを見計らって突進を決めるとすれば・・・んーやっぱ現実的に実用可能なレベルにするには厳しいかなぁ。

     まあ、強制ダウンを奪えてかつ連射力のあるISやFBなら、それだけ打ってても敵は近寄れないわけで、わざわざ突進を入れる理由がないんだよねぇ。
     仮に、特定距離で敵に先行されて、詠唱が間に合わない距離だったら相打ち覚悟でいくとしても、距離がつめられると発動中でもキャンセルされるし、そもそもそんな状況なら防御スキルを選ぶほうが懸命なわけで・・・

     どうにか面白い使い方はないものかと試行錯誤しているが、なかなか難しいものだ。こういうときは既存の考え方を捨てたほうが、見つかりやすいのかもしれないが・・・
     以前あった石投げ凍結にしても、発見できた人ってのは、偶然だったのか、それとも意図してなのかはともかく、戦闘にはまるで役にたたなそうなスキルが、あれほど劇的な効果を持つこともあったのだから、突進にしてもひょっとしたら何か面白いことがあるかもしれないと勘ぐっていたのだが・・・
     
     うん、ま、ろくすぽプレイ時間がなかったのでこんなことしか毎日できていないんだが、いい加減そろそろやめようかなとか思う。
     期待はしてなかったのだけど、イメージしてたのとはだーいぶ違ったってのが正直なところかなぁ。もっとアクティブっつうか、アクロバティックな戦闘スキルだと思ってたんだけど、単なる単発技くさいようなことになってきた。
     研究するどっかの誰か、あとはあなたに任せた!

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    コメント

    ノンアクティブか、1:1属性有りの敵なら後ろの敵に突進キャンセルで間合いを取れたり
    使い道があるかは知りません

    ほへ~、そんなこともあるのですねぇ…。
    自分なんか田舎の人間なので有名人はテレビのなかでしか見たことないですよ…(苦笑

    いまだに突進もISも取ってないのですが突進くらいは取ろうかなぁ。
    時間がないからといってさすがになにもせずに釣り放置ばっかりではなにも変わらないなぁ(´・ω・`)

    ここから独り言です。
    あれ、リンクに自分のがないぞ…。
    焦らしプレイかな?唐紅さんもなかなかの趣味をお持ちのようだ…。
    以上、独り言でした。

    カセトノテさん>
    あ、それいいかもしれませんね。
    実際、おいらナックルなんかで黒マングやってると、気を抜いてるとたまにデッドリーノックバックに対応できないことがあるんです。それが5打目のタックルの後(6打目)で発生しちゃったりすると、もう殴られるの確定みたいな感じなんですけど、どーせ殴られるならと突進で近くの違う黒マングに移動して距離をとって、ウィンドミルで迎撃とかとか。ま、本当に気を抜いてる時なんかはデッドられた場合間違いなく突進も間に合わないでしょうけどねww
     ダンジョン内で役に立つかどうかは別として、間合いをとるというのも高速移動という特性を活かす一つの選択肢じゃないですかね。

    れんげさん>
    焦らしは大好きです(^^

    ・・・嘘です、冗談です、ごめんなさい。ちゃんと入れときましたデスヨ。

    見かけるだけなら、青山・六本木・渋谷・代官山・広尾・表参道とかのスポットでならそれこそしょっちゅうというレベルで見かけることができるそうで、ミーハーな知人がよく話をしてるですし、実際おいらもけっこう見かけたことがあります。
    さすがに今回のような至近距離にいたってのは数度しかないですが。

    現オリックスの清原選手をむか~し仕事で接客したことがあったりするのですが、その時はサングラスをしていたのもあってか店を出ていくまで清原選手と気付かず、「どこのヤ○ザだ!?」と恐怖してたこともありましたねw
    なので、案外気づいていないだけってのも多いのかもしれませんね。

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