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    2007年06月13日

    ●アルビ上

    超絶神ストーリー第4シーズン プロモを完成版に差し替えました。
    あの人が出演しております。
    -------------------------------------------------------------


     もう考察やら攻略やらの細かいことは、あちらこちらでやってくれてるからおいらが今更書くことは皆無なので、感想と、まとめだけしておこうと思う。

     当初はプチペッカとか、ペッカ初級とか思っていたけど、いざソロってみると、実際の難易度はそんなに高くない。(※ そりゃキャラクターの性能が完成レベルに達してる(特に火力面で)人じゃなけりゃドギツイところだけどね)
     

     結論から言うと、「ペッカ」じゃなくて「メイズ平原ダンジョン」。
     あえてどこかの名前を使うなら「メイズ平原ダンジョン中級(上級)」これが正しい表現じゃないかな。牛熊もどきとか、よくわかんねー犬とかハチとかいるけど、まあ、あの連中は蜘蛛シリーズとかより弱いからいいっしょ。
     そう考えると、「メイズ平原でっかい蜘蛛ダンジョンもどき」でいいと思う。

     各モンスターの対処方法もあっちやこっちで書かれている通りで、結局は蜘蛛が出てやばいときは死んだふりとペットデコイかハイド。近接・弓は、敵は所詮硬いだけだから1:1守ってしっかり行動。万一アーチャー系で2タゲもらったら扉にはめとけーな感じ。中級魔法師はマナ気にせずサンダーとISを使い分けつつ、タゲられた相手、タゲられそうな相手を確殺していく方向で火力でねじ伏せろ。ってこったね。
     これってまんまメイズDの攻略パターンだよねぇ。

     マナ消費量から考えると、やっぱり魔法師さんはキア上とかの方が俄然よさそうだし、報酬もどうもあたりが薄そうな感じ。近接的には、キア上よりは1:1がやりやすいってな程度で、時間的な部分ではどっちもどっちな感じがする。弓はどうなんだろうか。なんか矢の消費量が高そうだし、ステにもよるけど1体につきAR1コンボぐらいじゃきついっぽいから、あんまり向いてないのだろうかな。

     近接的に注目なのは、やはり「メタルニードル」だろう。
     あの火力の増強、しかもクリまで上がるとかどうかしてる。挙句のはて「Bランク」である。でも、その分レンジでのペナルティがきついのだが。
     かつての唐紅なら迷わず手を出すところだが、生憎と既に唐紅は「汎用型」として完成されているので手を出すことはないだろう。
     「お前弓つかわねーじゃん」というツッコミは全面的に禁止。これでもレンジもマグもARも一定水準にはなってるんじゃ。

     しかし、ここでふと気づいたのだが、普段はどうせレンジ(AR)は使わない(使うのは対ワイトとか対ジャイアントスプライトとか対ゴースト、それもソロの時だけ)なのだから、レンジランクをペナ未発動のAランクまで落として、各部位の装備を金剛石から金属針に変更したらステでのダメージはどうなるのか。
     
     レンジ1→レンジA 最大-20 最小-9 Dex-36

     もうこの時点で、とんでもない勢いで弱体化することがよくわかったのでやめておく。どうしてもどれくらい差が出るのか知りたい人は勝手に計算してくれ(投げやり
     弓ダメージは悲惨なくらい下がるし、何よりバランス低下が痛すぎる。やっとブロソ230式あたりでも80%確保できるようになったのに今更それを捨てるわけにはいかん。
     結論から言うとダメージ重視の純粋な近接人間が金属針を使いたいなら、「レンジでDex上げずに大人しく生活スキル頑張ってバランス確保しやがれこんちくしょう」ということである。言うまでもなく、そんなめんどくさそうなことは唐紅は絶対にしない。

     逆に超越神様的には是非ともほしい一品である。
     彼は「魔法師」の道を歩んでいるのだが、ただでさえ少ないマナに加え、魔法でのマナ消費量のばかみたいな多さがあるので、マナが減る「怖いもの知らず」はとてもじゃないが選択肢に入らない。接頭はクリの「鋭い」だが、この金属針は「クリ+2%」でもって「ダメアップ」であるから、魔法への効果は低いにしてもないよりは全然いいわけだしね。完成されるまで魔法オンリーで戦うってことはまずないから、カウンターの時とかミルの時とかにそれなりに役に立つしね。

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    コメント

    唐紅はマナが減るとおもってるのかー♪

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