●久々にダンジョンを楽しんだ気がした日
博士からの連絡でバオル最終のお手伝いへ行くことに。
あー、『なんだ超絶神じゃないのか』と思ったっそこのあなた。
病んでますよ
その後はエンチャの修練のため頂いた素材をしこたま燃やしまくる。最近超絶神にかまけていたせいでメインキャラの唐紅はろくすぽ育てていなかったので、当然エンチャも進んでない。ようやらく5ランクの40まできたが、先は果てしなく長いね。
バオルで手に入れたバリ下を合間に挟みつつフィア中4を2周。十分な戦闘能力を持った人間が集まると、自然とこの手のダンジョンはタイムアタック風味になる。
それはつまり、てきとーにやってても苦労することなく突破できる程度の難易度であるということ。
フィア中は1フロアが長く、1部屋の敵数がうざったいので時間に対しての疲労度が大きく感じる。ぶっちゃけ光る像のソロとかの方が疲れを感じないくらいだから、「ぬるい」っていうことに対するものなんだろう。
昔、とある人が、
「強くなることは必ずしも楽しみを増やせるわけじゃない」
と、言っていたことがある。
おいらは無料化組の部類に属す(実際には有料の時からやってはいたけど、まともにゲームをするようになったのは無料化後)グループとしては、それなりにキャラスペックが高い部類に入るのかもしれないが、それですら既に多くのダンジョンに「飽きて」しまっているのだろう。
もちろん、まだまだキャラクターとしての唐紅が目指す到達点というか、目標は遠くにあるから、それに対して飽きるということはないけど、超絶神なんてバカなキャラクターのおかげで、マンネリ気味だったマビノギに少しいい刺激が入っていたのかもしれない。
さんきゅー、神さま。
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LINK1件追加~
よりみち戦隊所属の月読丸さんのサイト。
神さまでネタ探ししている際に、ダンバフィールドのはっしこでモゾモゾしているところを発見されたり・・・
絵が書ける人のサイトやブログを見ると毎度思うのだけど、オレにもそのスキルをわけてくれって感じ~。要するにうらやましいだけです、はい。