●サンダー犬はやっぱりステキだと思うんだ

またでたー!!
ソロ趣向の強いおいらは、きっついとこおろにソロで行くのが好きなわけだが、何故かよく高級なアイテムが手に入る。ペッカ下のバンシードラブレ、ブーツの基礎やら、この3Pやら。
当初は黒マングでさっくりラストのレベル上げをしようと思っていたが、思いのほか早く帰宅できたのでゾンビ像Dへと突入。たぶん程よくレベルアップできるだろうと考えていたが、読みどおりいい感じの経験値量だった。
像Dの敵はタイトルつきが多いのでドロップの金額もけっこうな金額。1週で報酬含め7万ほどの金貨を拾うことができたりした。FBLを使いまくっても余裕で黒字になりそうだ。
今回の3Pは兄貴に長刀1年分で譲った。
1年分って何本だろ?w
ま、もちろん冗談ですが。
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2FからめんどくさくなってFBL解禁。それでも正体不明相手にはまだ火力不足なので、足りない分をサンダー犬に補ってもらう。ダブル中級魔法ならば余裕でハイドトラップが発動する前に撃破できる。うん、やっぱサンダー犬はソロスタンスでは最高のお供だと思う。
今回もまた、大人しく弓を使えばいいのにあくまで自分のスタイルに拘って攻略。
前回クモ像をソロしたときの感覚だと、ゾンビならば索敵範囲が広く足が遅いので、きっとこいつらがタゲってスケルトンゴースに反応されないようにいけんじゃね?とか考えていたのだが、スケルトンゴーストも同じくらいの索敵範囲と、ほぼ同速度の反応速度なせいであんまり効果なし。
それでも、段階的にハイドが解けていくタイプの部屋などでは湧きパターン次第ではゾンビに先にタゲってもらえたりでクモより楽だったといえる。
近接主体の人はソロするならゾンビが一番オススメ・・・かな?
やっぱり一番厄介なのはハイドトラップ+タイトル付きスケルトンゴーストかなぁ。こいつばっかりは特攻で処理する以外に良い方法が思いつかない。
ゾンビ像はあと1つあったりするので今度またいってみよう。