●マビの物欲センサーに反応されすぎる兄貴
昨日も同じこと書いたけど、
穂風兄貴はほんとに基礎ESと縁がありません。
今日はFBLの修練ついでにガゴDへいこうとか、無茶な提案をしたら、
あっさり許可が降りたのでタッグでブーツDにいってみた。
序盤はおいらの軟弱FBLによる軟弱魔法戦だったのであるが・・・
FBLもDランクの修練が2発で終わり、
すぐにCランクに突入して、それも2Fで終わり、
本当はここでBになる予定だったのが、
必要APを間違えててランクアップできず、修練が進まなかったw
大失態である。
しかし、CランクでもブーツDの敵たちには十分な威力だったようで、
デッドリーを除けば当たった相手では撃ち漏らしはなかったかな?
というくらい、綺麗に掃除ができた。
最低ダメ500だから、魔法バランスが80%のおいらでは、
けっこう焼け残りがあるんじゃないかと危惧していたがそんなことはなかった。
いいね、FBL。
強い強い。
とれる戦術の幅が広がったのが嬉しいところだ。
しかし、だ。
やはり、使っている本人がまだFBLの使い方に慣れていなかったり、
FBL発射後の行動に慣れていなかったり、
そもそも兄貴とのタッグはお互いが近接モードで慣れていたこともあり、
なんというかその辺の甘さというか、行動の仕方がイマイチうまくできんかった。
これは今後の課題だな。
うん、いってよかったガゴD。
FBL発射後の行動としては、
撃ち漏らし対策にIBなどの初級魔法チャージ、
カウンター待機、ミル待機といったところが一般的なのだろうかな。
基本的に最大マナがほぼFBL1発分のおいらなので、
素直に近接武器に持ち替えてミル待機ってのが、続く各種戦闘パターンとしてはいいのだろうかな。
この辺もう少し考えておかないといけないかも。
もっとも、
ワンドでそのまま近接戦闘に移行しても、けっこう何とかなる感じだったりして、
少なくともガゴDの相手ならスマ→IBカウンター1セットで沈められるし、
タイトルつきの固い奴以外なら、別に近接武器に持ち替えなくてもよさげな感じはした。
いやあ、さすがフォックスレイブンファイアワンド。
なかなか良い味出してるよ君。
しかし、唐紅史上初となる中級魔法戦であったというのに、
SSが全然撮れていないというのはどういうことかね諸君。